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kintone伴走支援とは?導入・構築で終わらせないコムデックの伴走型サポートで定着と継続改善を実現

kintoneの伴走支援とは?「作ってからがスタート」のサポート

kintoneを導入し、業者に開発を依頼したものの、「思うように定着しない」「活用しきれない」という声を聞くことが少なくありません。その原因の多くは、「作って終わり」の受託開発型サポートにあります。
業務は日々変化し続けるため、社内できちんと活用できるシステムにするには、業務や実務を担うメンバーの要望に合わせて継続的にアップデートしていく仕組みが必要です。

こうした課題に応えるのが、コムデックの「kintone伴走支援」です。
導入から構築、定着、継続的な改善までを二人三脚で支援するサービスで、リピート率は9割を超え、330社以上の企業さまを支えてきた実績があります。

本記事では、kintone伴走支援の特徴・強み・進行フロー・料金プランまで、効果が出る仕組みを詳しく紹介していきます。
「kintoneを導入したけれど活用しきれていない」「作って終わりではなく、継続的に改善を続けられるパートナーを探している」という企業さまは、ぜひご覧ください。

kintoneを導入したのに使いこなせない……伴走支援で解決できます!

kintone(キントーン)はノーコードで業務アプリを作れる、非常に柔軟なプラットフォームです。
しかし、柔軟すぎるがゆえに「どこから手をつければいいのか分からない」という状態に陥りやすく、「外部にアプリ構築を依頼したが、納品されてから上手く使えていない」状況になりがちです。

具体的には、次のような問題がよく発生します。

  • アプリは作ったものの、現場で使われずに放置されている
  • 業務が変化しているのに、アプリはそのまま。使いにくくなってしまい離脱する
  • 担当者が退職して、アプリの中身が誰にも分からなくなってしまった
  • 追加機能や修正を頼める先がなく、結局「とりあえずエクセルに戻す」ことに
  • そもそもkintoneで解決すべきかどうかも分からないまま導入してしまった

これらは、「一度作って終わり」の受託開発型サポートの限界が顕在化した結果と言えます。

業務は時代の流れや会社の成長に合わせて変化するものです。
本来ならシステムもそれに合わせて継続的にアップデートする必要があり、柔軟にシステムを変えられるkintoneの真価は「作った後」からの改善サイクルにこそ発揮されるのです。
この課題を解決するのが、コムデックの「kintone伴走支援」です。

コムデックのkintone伴走支援とは

コムデックの「kintone伴走支援」は、kintone導入後の運用課題や、さらに業務効率を向上させたいお客様をサポートするサービスです。
現状の課題整理や構築アドバイスをはじめ、アプリの修正・追加、さらにはセミナーや勉強会を通じて、kintoneの活用を全面的にサポートしていきます。

また、コムデックはサイボウズ株式会社が認定する「サイボウズコンサルティングオフィシャルパートナー」と「サイボウズプロダクトパートナー」の両方に選ばれており、確かな実績とノウハウをもとに支援を行っています。
単なる開発会社ではなく、「長期的な成功を目指す伴走パートナー」として、お客様と共に最適なIT活用方法を模索していくのが特徴です。
▼キューズコンサルティング株式会社 | お客様インタビュー

伴走支援サービスには、大きく3つの特徴があります。

  • 構築・現場定着支援
  • チャットサポート・オンラインでのショートミーティング
  • セミナー参加や会員限定サイトの提供

専門的な知識を持ったスタッフが、御社のkintone環境を最適にするサポートを提供します。
現場定着および効果の実現に対してお客様と一緒に向き合い、PDCAサイクルを回していくのが基本姿勢です。

支援の際はグループチャットを作成し、随時kintoneに関するご不明点や構築相談をお受けします。
回数制限やチケットなどもなく対応可能で、ご要望に応じて月30分のオンラインショートミーティングも実施しています。

また、著名なゲストスピーカーをお招きしたオフラインセミナー「コムデック万博」や、定期開催しているオンラインセミナー「DX担当者勉強会」へご参加いただけるほか、会員限定サイト「コムデック横丁」で最新のIT活用情報を継続的にご提供しています。

kintone 伴走支援

コムデックのkintone伴走支援が選ばれる5つの理由

ここからは、単なる受託開発と伴走支援の違いをより分かりやすく解説していきます。

顧客に最低2名の専用サポートチーム制

コムデックでは、1顧客に対して2名~3名の担当者がチームとしてサポートに携わります。
それぞれが以下の役割を分担する独自の体制を敷いているのが特徴です。

  • アドバイザー:お客様の全体像を把握し、提案の意思決定を担う
  • リードパートナー:アドバイザーと合意した方針をシステムに落とし込む
  • パートナー:実動部隊として環境構築や問い合わせ対応を担う

チームで動くことにより、「担当者が変わったら品質が落ちた」という属人化を防止できるのが大きな特長です。
実際にお客様からも、「Aさんの時は良かったがBさんに変わったらダメ、というのがない」と評価いただいています。

チャットグループでは常時サポートを行っており、担当が休みの日でも別のメンバーが対応可能な体制を整えています。

実務経験とトップクラスのkintone知識を備えたメンバーが対応

コムデックには、kintone認定資格のエキスパートが日本トップクラスの人数在籍しています。

  • アソシエイト:22人
  • アプリデザインスペシャリスト:17人
  • カスタマイズスペシャリスト:5人
  • カイゼンマネジメントエキスパート:7人
  • システムデザインエキスパート:4人
kintone 伴走支援

2026年8月現在

330社以上の中小企業を実際にサポートしてきた実務経験を積んだメンバーが対応するため、「単なるシステム導入」にとどまらず、確かなスキルと知識で成果までしっかりサポートできる体制になっています。

生成AI × kintoneの新しい活用を伴走支援で実現

コムデックの伴走支援では、kintone単体での課題解決にとどまらず、他のITツールやクラウドサービスと連携することで業務全体の最適化を実現しています。
特に近年注力しているのが、生成AIとの連携です。

kintoneに蓄積された自社固有のデータを活かした、高度な検索・分析・入力が可能になり、「コムデック 生成AI for kintone導入コンサル」というサービスとしても提供しています。
「まず自分たちが挑戦してみて、道が開けたらお客様に伝える」というスタンスで最新技術に取り組んでおり、AI活用領域における最新事例を継続的にお客様に届けられる体制を整えています。

業種・業態に拘らない330社以上の支援実績と業界理解

コムデックは、業種・業態を絞らず330社以上の中小企業をサポートしてきた実績があります。
業種業態を絞らないのには理由があります。

広く支援することで多くの中小企業にkintoneを届けられるだけでなく、複数業界のノウハウを横断的に持てるため、他業種の成功事例をお客に応用する提案が可能になるからです。
その一方で、社労士・建設・製造・運送など、業種特化型のkintone業務改善パッケージも展開しており、単にkintoneに詳しいだけでなく、各業界特有の業務内容も把握したうえで最適なIT環境の構築と運用サポートを行っています。
▼A社会保険労務士法人 | お客様インタビュー

業界最多レベルのノウハウ・事例公開数と会員向け情報提供

コムデックは、ノウハウや事例の公開数で業界最多レベルを誇っています。

  • オウンドメディア「コムデックラボ」で800記事以上を公開
  • YouTube「kintone芸人」で400動画以上を積極発信

単に導入するだけでなく、導入後にお客様が効果を実感できるようになるまでのサポート事例も豊富に取り揃えており、実際の効果を見据えた具体的な支援ができるようになっています。
また、伴走支援ご契約企業様は会員限定サイト「コムデック横丁」で最新事例やノウハウを継続的に閲覧可能で、社外に公開していない情報にも触れられるのが大きなメリットです。
▼株式会社SMART | お客様インタビュー

kintone伴走支援の具体的な進行フロー

コムデックのkintone伴走支援は、「作ってからスタート」を体現する構造化されたフローで進んでいきます。
ここでは、具体的な会議体・チェック項目を含めてステップごとに解説していきます。

STEP1:キックオフで「目指す姿」と「なぜやるか」を徹底的にすり合わせ

成約後にはまず、キックオフミーティングを実施します。
メンバーの顔合わせを行うとともに、営業時のヒアリング内容を一度整理し、「お客様が目指しているのはどこか」を再確認するのが目的です。

そのうえで、目指す姿に対して「今何をしているか」「他社ではどうか」「世の中的にはどうか」をITの側面から議論し、向かうべき方向性を一緒に見つけていきます。

特に重要にしているのが、「なぜそれをやるのか」を繰り返し問う姿勢です。
何度も「何故その作業や業務、処理が必要なのか」と聞くことで、そこにコストをかけるべきか、別の方法があるかを一緒に見極めていきます。

新しい仕組みに変える場合も、目的と期待効果をしっかりヒアリング・理解・納得したうえで対応することを大切にしています。
▼八州製作株式会社 | お客様インタビュー

STEP2:導入後3ヶ月の月次確認会議

構築したものがしっかりお客様に届いて運用されているかを、導入後3ヶ月間は毎月確認する会議を実施します。
5つのチェック項目で定着度を測るのですが、○×で測れる項目(定量指標)と、是正基準(定性指標)の両方を組み合わせているのが特徴です。

「いいものを作っても、お客様の理想や満足度を満たしていなければ意味がない」という姿勢のもと、「一気に顧客のことを無視して作りすぎないこと」「ちゃんとレビューを入れているか」なども確認していきます。
3ヶ月で安定したと判断できれば、次のフェーズであるLTV向上会議へ移行します。

STEP3:LTV向上会議で「一生単位の関係性」を築く継続提案

安定後は、社内の「LTV向上会議」という会議体で継続的な改善提案を議論します。
ここでは、お客様のありたい姿への進捗度を可視化(当時聞いた内容を100%とすると今は何%か)しながら、次のアクションを設計していきます。

さらに、「ずらしの会議」という取り組みも行っています。
これは、お客様により貢献できる新しい提案を、時間をかけて設計する場です。

半年〜10ヶ月かけて熟成させながら、テーマを一段深掘り・横展開する検討会議として機能しています。
具体的には、アンゾフの成長マトリクス(事業拡張の方向性を整理するフレームワーク)などを活用しながら、次の展開を検討していきます。

コムデックはLTV(顧客生涯価値)向上をKPI/KGIに掲げており、部のタスクとして進捗管理を行っています。
「一年前のやりたいことと今のやりたいことは違う」という前提のもと、社長と直接意見をぶつけながら新しい提案を続けていくのが、コムデックの伴走支援を支える会議体の全体像です。

リピート率9割超え!「作ってからスタート」だから改善が進む

コムデックのkintone伴走支援は、リピート率が9割を超えています。
「これをやるために契約→終わったら解約」という一般的な受託契約とは異なり、コムデックでは「作ってからスタート、定着したらさらにやっていくべきことがある」という文化が全社に浸透しています。

「お客様について考えている時間」は他社と比べても随一と自負しており、お客様もそれに共感いただいているからこそ実現できているリピート率の高さです。
▼株式会社フルグラフィックファクトリー | お客様インタビュー

この文化を体現するのが、以下のようなコムデック独自の提案スタイルです。

  • 「何でもkintoneに着地させる」のではなく、「芯の問題は何か」から入る
  • kintoneが合わなければ、他のサービスを提案する柔軟性を持つ
  • 「本当に必要なんですか?」を考え押し売りしない
  • デメリットもはっきり伝える

こうした姿勢は、実際のお客様からも「どんなボールも受け止めてもらえるサービス」と評価されています。
加えて、kintoneのアジャイル開発との相乗効果も、コムデックの提案力の源泉になっています。

kintoneはもともと、方針変更や優先順位の変更にすぐ対応できるアジャイル向きのプラットフォームです。
伴走支援と組み合わせることで、業務変化に追随しながら継続的に改善していくことが可能になります。

「業務の点ではなく前後のつながり」でまとめ、ステップに分けて取り組む提案設計を行い、最終的に「社長の目指す姿」とゴールが一致するかを都度確認しながら進めていくのが、コムデックの伴走支援の進め方です。

フェーズに応じて選べる5つの支援パターンと料金プラン

コムデックの伴走支援は、まず基本となる2つの月額プランがあります。

  • ライトプラン(月額35,000円/月):まずはkintoneの安定運用や改善から始めたい方向け
  • スタンダードプラン(月額50,000円/月):高度な構築やAI活用によりkintone事業成長に役立てたい方向け

そのうえで、この2プランをベースに、活用シーンに応じて5つの支援パターンを組み合わせることが可能です。

支援パターン 料金 こんな方におすすめ
伴走支援単体 月額35,000円〜 既にkintoneを活用中で、相談パートナーが欲しい方
伴走支援+受託開発 月額35,000円〜+初期費用 要件が固まっていて、スピーディーに形にしたい方
伴走支援+対面開発 月額35,000円〜+130,000円/回 要件定義から一緒に考えて、対話的に作りたい方
伴走支援+受託開発+対面開発 月額35,000円〜+初期費用+130,000円/回 スピードと社内育成を両立したい方(ハイブリッド型)
伴走支援+業種別パッケージ+カスタマイズ 月額35,000円〜+パッケージ初期費用+カスタマイズ費用 業種特化パッケージで初期構築のハードルを下げつつ、自社仕様にカスタマイズしたい方

自社のフェーズや目的に合わせて最適なパターンを選べるのが、コムデックの伴走支援の強みです。
なお、詳細な料金や最新の条件については、サービスページや資料をご参照ください。

kintone伴走支援の詳細な料金を確認する

コムデックkintone伴走支援の活用事例

ここからは、実際にコムデックの伴走支援を活用いただいている企業さまの事例を3社紹介します。

kintone伴走支援で情報の一元化と経営方針に沿った開発を実現|株式会社ダイキアクシスさま

環境機器関連事業を展開する株式会社ダイキアクシスさまは、事業ごとに複数のシステムを併用していたため、情報が分散していることが課題でした。
各システムが連携しておらず二重三重の入力が必要で、実績数値の集計に数ヶ月かかることもあったといいます。

伴走支援を通じて情報の一元化を進め、システム連携によって二重入力を解消。
BI/データドリブン経営の準備が整い、経営方針に沿った開発を進められるようになりました。

ダイキアクシスさまからは、「目の前の課題だけでなく、中長期の目線で改善を一緒にしてもらえるのが伴走支援のいいところ」というお声もいただいています。

▼kintone伴走支援で社内の課題を整理・経営方針に沿ったアプリ開発を実現|株式会社ダイキアクシスさまの伴走支援事例

伴走支援利用でkintoneの活用度が飛躍的にアップ|キューズコンサルティング株式会社さま

キューズコンサルティング株式会社さまは、東京都千代田区に本社を構える医薬分野のコンサルティング会社です。
約3年前からkintoneを導入し、顧客管理アプリや案件管理アプリを活用されてきましたが、kintoneについて調べたり開発したりする時間がなかなか確保できず、活用の幅が広がらないことが課題となっていました。

そこで、「もっといろんな業務アプリを作って活用したい」「集計や分析など、高度な機能も追加してアプリを使いこなしたい」という想いのもと、コムデックの伴走支援を利用開始されました。
伴走支援では、まず無料で使えるプラグイン(一覧高速検索&絞り込みプラグイン)から導入。

海外のお客さまが多く企業名・部署名・担当者名が英語表記となっている同社では、標準機能の検索に時間がかかっていた課題を解消し、英語表記でも1文字入力するだけで即座に検索できるようになりました。
さらに「プロジェクトごとの工数を見える化したい」というご要望に対しては、顧客別・案件別・業務区分別で集計できる工数管理アプリを構築。

約3年にわたって停滞していたkintone活用が一気に加速し、原価とも言えるプロジェクト工数を数値で管理できる仕組みが整いました。

▼伴走支援サービスの利用でkintoneの活用度が飛躍的にアップ!|キューズコンサルティング株式会社さまの事例

課題の洗い出しで業務フローの改善も実現|製造業 八州製作株式会社さま

八州製作株式会社さまは、岐阜県羽島市に本社を構える製造業の企業さまです。
もともと紙やエクセルを用いて各部門で製造工程や部品情報を管理されていましたが、伝達事項もすべて紙で行われており、製造の進捗を確認するには状況を把握している社員に聞いて回るというアナログな手法で業務が進んでいました。

部門ごとに情報が管理されているため、会社全体で各案件の状況を把握するのも難しい状況だったといいます。
そこで、「原価管理の自動化」をゴールに、コムデックが対面開発を含む伴走支援でアプリ構築を進めていきました。

現状の業務フローや管理体制を洗い出すため、コムデックが実際の製造現場も直接訪問し、リアルな業務の流れを確認したうえで新しい業務フローを検討していきました。
その過程で、部門ごとに独自に管理していた情報の呼称の違いを整理したり、部門ごとで本当に必要な情報を洗い直したりしていきました。

全部門をひとつのアプリでカバーするのではなく、必要な情報だけを扱うスリムなアプリに分割したうえで、krewData(クルーデータ)で必要な情報を自動集約する構成を採用。
現在は基幹システムとの連携にも着手し、原価集計の自動化の仕組みも構築できています。

▼kintone導入は伴走支援の活用がおすすめ!課題の洗い出しで業務フローの改善も実現|製造業 八州製作株式会社さまの伴走支援事

kintone導入・活用を成功させたいならコムデックの伴走支援をご活用ください!

コムデックのkintone伴走支援を活用することで、次のような理想の状態を実現可能です。

  • kintoneを「導入して終わり」ではなく、業務変化に合わせて継続的にアップデートされる状態
  • 担当者交代や業務変更にも耐える仕組み(専用チーム制による属人化防止)
  • 生成AIや他ツールとの連携で、kintone単体では得られない業務全体最適化
  • 自社の情報システム部門的な役割としてコムデックが機能し、中小企業の組織力が向上

コムデックは「経営者の良き右腕になりたい」という想いのもと、伴走支援を通じて中小企業の組織力向上に貢献しています。
「kintoneを導入したのに使いこなせない」「作って終わりではなく、継続的に改善を続けられるパートナーが欲しい」という企業さまは、ぜひコムデックの「kintone伴走支援」をご検討ください。

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この記事を書いた人

西道 涼

課題を見抜き解決に導くスペシャリスト

コムデックのkintone事業部部長として、中小企業の業務改善とDX/AI推進を支援しています。 会社ごとの悩みや業務上の課題を丁寧にヒアリングし、単にITツールを導入するのではなく、「ITやAIを活用して課題をどう解決し、業務をどう変えていくか」まで見据えた提案を得意としています。 特にkintoneの導入支援や、導入後の活用・定着を支える伴走支援に強みがあり、課題整理から要件設計、構築、運用改善まで一貫してサポート。 お客様の立場に立って最後まで責任を持って向き合う姿勢から、長期にわたり厚い信頼をいただいています。

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