正社員:年収1000万円目指せる
業務委託:時給4000以上可能




kintone×AI活用の最前線で活躍しませんか
コムデックは、kintoneの構築から生成AIの導入コンサルティングまで
一貫して支援しています。
自社プロダクト「コムデック 生成AI for kintone」も開発・提供中。
作って終わりではなく、AIをどこに置くかを設計し、
業務そのものを変える仕事に、一緒に挑戦しませんか?
コムデックではこんな仲間を募集しています!
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1
kintoneを使って
お客様に貢献したい人!
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2
kintone×生成AIで、
業務改善の一歩先に挑戦したい人!
-
3
kintoneを活用して
自分もレベルアップしたい人!
コムデックのkintone支援の特徴
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kintone、そして生成AI活用に関する情報発信を積極的に行っており、ノウハウや事例の公開数は圧倒的業界No.1!オウンドメディア「コムデックAIラボ」やYouTubeを通じて、日本の中小企業のAI活用レベルの底上げに貢献しています。
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kintone構築から生成AIの導入コンサルティングまで、構築・活用・定着を一貫して伴走型で支援しているので、単なるツール導入に留まらず、業務フローそのものを描き直しながらお客様の本当の課題や将来目指す姿に寄り添うことができます。
コムデックの
kintone × AI 導入コンサルティング
あなたの仕事は、
「AIの設定代行」ではありません。
コムデックのAI導入支援は、AIの設定代行でも、kintone内でAIを動かすためのシステム構築でもありません。
お客様の業務フローを整理し、AI活用による根本的な業務課題の解決を設計するのが私たちの仕事です。
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業務課題の可視化と効果試算
現場ヒアリングで課題を明確化し、AI活用による解決策を提案。
「効果がわからないと踏み切れない」お客様へ、想定効果を定量・定性の両面で提示します。 -
システム全体設計と連携設計
kintoneアプリの設計から既存システムとの連携まで、全体最適の視点で設計。セキュリティとパフォーマンスも考慮した構成を描きます。
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運用定着支援と活用促進
導入後の現場活用を重視し、利用状況をモニタリングして改善提案。ユーザーの声を反映しながら継続的に最適化します。
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プロジェクト管理と自走体制構築
進行管理を行いながら、社内で自走できる開発体制の構築を支援。ナレッジの移転と内製化がゴールです。
「AI活用フロー図」を描くのが、この仕事の中心です
業務フローのどこにAIを組み込むかを可視化する、コムデックオリジナルのAI導入設計図。
400社超のkintone構築実績があるからこそ、高い解像度で業務を捉えて設計できます。
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製造業/在庫確認
在庫アラートと異常検知をAI化。欠品・過剰在庫を防止。
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建設業/原価管理
実行予算の初案作成からOCR原価入力、粗利要約までAIが担当。
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社労士/顧客対応
日報要約・リスク分析・方針検討まで。属人化していた対応を平準化。
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60分 → 3分
報告書作成時間
(介護福祉/ワンセルフさま) -
1/5
事務作業時間を
5分の1に圧縮 -
400社超
kintone構築実績に
裏づけられた業務理解
受託開発ではなく、お客様の業務を設計する側へ。
自社プロダクト「コムデック 生成AI for kintone」を武器に、業務フローそのものを描き直す仕事です。
お客様インタビュー
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インタビュー記事を読むクリアワン社会保険労務士法人
東京都
1〜49人
社会保険労務士
IT環境サポート
Withsecure
kintone
これもやってくれるんだ!と感じるほど迅速かつ柔軟に対応してくださいます
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インタビュー記事を読む株式会社 建.LABO
東京都
1〜49人
建設業
kintone
KING OF TIME
こちらが軽く何かを聞くと、そこからじっくりと話を聞き取って必要なものを把握し、対応してくれます
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インタビュー記事を読む社会保険労務士法人 労務サービス
東京都
1〜49人
社会保険労務士
kintone
「困ったらコムデックさんに聞けばよい」ので、私もメンバーもkintoneを使い続ける上でとても安心できています
コムデックが業界最高水準である理由
なぜkintone構築の品質が高く、お客様に選ばれるのか
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前村さん
- kintone構築にとどまらない視野:
私たちはkintone構築だけに注力するのではなく、「ありたい姿の実現」「良い会社づくり」「IT全般の最適化」、そして"どの業務にAIを組み込めば効くのか"という設計まで、広い視野でお客様を支援しています。 - 顧客ニーズに合わせた提供スタイル:
お客様ごとに異なるニーズや属性に応じて、最も適したサポートスタイルでサービスを提供します。お客様の要望や状況に応じた提供スタイルで対応できる体制を整えています。 - 対面開発と受託開発の使い分け:
お客様の納期や内製ニーズなどの属性に応じて、「対面開発」と「受託開発」を柔軟に使い分けています。対面開発が適さない場合でも、最適な提供スタイルでご支援することで、他社では難しい柔軟な対応が可能です。 - ノウハウの惜しみない提供:
社内外へのノウハウ提供には特に力を入れています。「コムデックAIラボ」や「YouTube」などのオンラインコンテンツを通じて、知見やノウハウを惜しみなく公開し、全国のkintoneユーザーに対して情報提供を行っています。これにより、直接的なサポートができないエリアのユーザーも手助けしています。
- kintone構築にとどまらない視野:
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西道さん
- お客様ごとの専用サポートチーム:
各お客様に対して最低でも2名の担当者と上長がチームとしてサポートに携わり、チャットグループにて常にサポートを行っています。また、週に一度は1時間の定例ミーティングを設け、対応における課題の共有や改善策を議論し、迅速かつ確実なサポートを実現しています。 - 立ち上げ期の特別サポート体制:
プロジェクトの立ち上げから3か月間、専用の立ち上げ支援チームが進行状況をチェックし、必要に応じてサポートや改善提案を行うことで、スムーズな導入と定着をサポートします。 - 定期的な顧客フォローと新たな提案:
3か月以降も、お客様の状況を定期的に見直し、ニーズや課題に応じて最適な次の提案ができる体制を整えています。 - 顧客理解と伴走支援:
月に1度、各顧客の目的や理想とする姿を共有する会議を行い、伴走支援がしっかりと行われているかを確認。お客様が本当に求める姿や成果の実現に向けて、チーム全体で取り組んでいます。 - 自社で実際に活用し、効果を実感した提案のみ提供:
お客様にご提案するのは、私たちが自社で活用し、成果を実感したソリューションのみ。生成AIについても同じで、まず自社の業務で使い倒し、本当に効果が出た使い方だけをお客様にお届けしています。 - 定期的な勉強会の開催:
お客様や社内メンバーに向けて、私たちの知見を共有する勉強会を開催しています。オンラインでは年4回、オフラインでは年1回、最新の知識や事例、効果的な活用法について学んでいただける機会を提供しています。
- お客様ごとの専用サポートチーム:
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徳田さん
- お客様の「ありたい姿」を実現するための支援:
コムデックの支援はkintoneの構築にとどまりません。お客様の「ありたい姿」をヒアリングし、そこに向けた支援を行うことで、単なるシステム導入に終わらない価値を提供します。ただし、現時点ではすべてのお客様に対して実現できているわけではありませんが、今後もこの理念を大切にし、取り組みを続けていきます。 - 豊富なノウハウと事例公開数:
コムデックは、ノウハウや事例の公開数で業界最多レベルを誇ります。kintone×生成AIの活用事例も継続的に公開しており、「AIを試した」ではなく「AIで成果が出た」事例を積み上げているのが私たちの強みです。 - 「良い会社づくり」を目指した継続的な情報提供:
既存のお客様に向けては、「良い会社をつくる」という目的の実現に向けて、継続的な情報提供を行っています。セミナーや担当者向け勉強会、会員サイトなどを通じて、業務改善や新たなソリューションについての知識を共有し、お客様の成長をサポートしています。
- お客様の「ありたい姿」を実現するための支援:
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島上さん
- 実務経験を持つトップクラスのkintone知識を備えたメンバーが対応:
コムデックでは、kintoneに関する豊富な知識と実際の業務経験を有するメンバーが、お客様からのお問い合わせ対応や営業を担当しています。これにより、単なるシステム導入の枠を超えた、業務に即した提案とサポートが可能です。 - 業界をリードするkintone上位資格所有者数:
kintoneに関する豊富な知識と実際の業務経験を有するメンバーが対応します。加えて、生成AIをどう業務に組み込むかを実装レベルで語れるメンバーが揃っているため、単なるシステム導入の枠を超えた提案とサポートが可能です。
- 実務経験を持つトップクラスのkintone知識を備えたメンバーが対応:
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吉田さん
- 一人の経験を、チーム全員の武器に:
商談やお打ち合わせの記録、構築事例、つまずいたポイントは、すべて社内で蓄積・共有しています。担当者が誰であっても、過去の類似事例や解決策をもとにご提案できるため、支援の質が属人化しません。お客様が増えるほど、一社一社への支援の精度が上がる体制です。 - 「今あるもの」を売るだけではなく、新しい解決策をつくる会社:
お客様の声や現場の課題から、新しいサービスや仕組みを継続して社内で開発・検証しています。既製品の組み合わせでは解決できない課題に対しても、自社で生み出した選択肢をご提案できることが強みです。 - システムの完成はゴールではなく、スタートライン:
コムデックにとってのゴールは、システムを納めることではなく、お客様が目指す姿にたどり着くことです。業務が変われば、会社が成長すれば、必要な仕組みも変わっていきます。そのたびに一緒に考え、仕組みを育て続ける。お客様の「次の一歩」に寄り添い続けるパートナーであり続けます。
- 一人の経験を、チーム全員の武器に:
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小宮山さん
- 納品はゴールではなく、スタート:
前職では、コンサルタントとして、また建設業のバックオフィスの実務責任者として、業務の現場に向き合ってきました。
その経験から、システムは納品して終わりではなく、現場で使われ続けて初めて意味があると考えています。
コムデックには、kintoneのアプリを納品したあとも一緒に改善を考える伴走の姿勢と、品質へのこだわりがあります。
それが、お客様に選んでいただける理由だと感じています。
- 納品はゴールではなく、スタート:
の使命
自分から情報を発信するのが好きな方、自分のkintone力を仕事に活かしたい方、「作って終わり」ではない支援に興味がある方は今すぐ募集要項をチェック!
コムデックでは、kintoneで日本をよくするために
様々な活動を行っています。
その一部をこのページでご紹介します!
コムデックのこれまでの活動に少しでも
興味を持っていただいた方は是非ご応募ください!
kintoneの良さを伝える
kintoneの活用で一社でも多くの中小企業を元気にしたい!
オウンドメディアは月間十二万PVを越えており、「IT活用の教科書」として
全国の中小企業にkintone活用のきっかけやヒントを提供しています。

オウンドメディアとYouTubeで定期的な発信を行いながら、
コムデック万博では、毎年著名ゲストも迎えて最新のIT活用について解説。
オンラインとオフラインのハイブリッドで開催しているDX担当者勉強会では、
コムデックから最新のIT活用情報やありたい姿の実現を目指すために
必要なことをお伝えし、お客様とディスカッションしています。
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オウンドメディア

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YouTube

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セミナー

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勉強会


構築から伴走支援までを提供
kintoneをどうビジネスに実装するかの相談に乗るところから始まり、
今現在の業務課題を洗い出したり、業務フローを整理・再構築したり、
お客様ごとに最適なkintone設計を検討。
作って終わりではなく、現場に定着させるための支援や、
ありたい姿を実現するためのKPI設計と数値の見える化までご支援します。

コムデックの
伴走支援でおこなうこと
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構築支援
基本的な使い方から拡張機能まで、専門スタッフが指導。
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現場定着
導入後の定着と効果実現に、PDCAを回して伴走。
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BI/ ダッシュボード化
各アプリのデータを自動集約し、業績指標をリアルタイムに見える化。
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KGI/KPI管理
業種別ノウハウをもとに、御社だけの指標を設計。
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AI活用の設計・定着
業務フローのどこにAIを組み込むかを設計し、効果を試算したうえで実装。導入して終わりではなく、現場が使い続けられる状態まで支援します。
コムデックの伴走支援と
一般的な保守の違い
| 関係 | 判断 | 基準 | 役割 | |
|---|---|---|---|---|
|
伴走 事業の成長を共に目指すスタンス |
チーム | より貢献するにはどうすれば良いか (価値基準) |
事業の成長のために良い方を提案 |
お客様のありたい姿をそこに至る道筋を示す |
|
保守 保って守る |
主従 | ルールや手順に 従う(事実基準) |
|
お客様に課題を聞く (御用聞き) |
| 伴走支援 事業の成長を共に 目指すスタンス |
|
|
関 |
チーム |
|
判 |
より貢献するにはどうすれば良いか(価値基準) |
|
基 |
事業の成長のために良い方を提案 |
|
役 |
顧客のあるべき姿をそこに至る道筋を示す |
| 保守 保って守るスタンス |
|
|
関 |
主従 |
|
判 |
ルールや手順に従う(事実基準) |
|
基 |
|
|
役 |
お客様に課題を聞く(御用聞き) |
コムデックの伴走支援は従来のシステム会社にありがちな「保守」ではなく、お客様のありたい姿を考え、それを実現するために必要なkintone構築を考え、実行します。
お客様のありたい姿を共に目指す
kintoneは便利な一方、「業務改善」で終わってしまうことも少なくありません。
コムデックでは、業務改善の先にある「事業成長できているか」や
「経営課題を解決できているか」を共に考え、せっかくのkintone活用を
業務改善だけで終わらせない、一歩先の支援も提供しています。



kintoneの伴走支援のみならず、
事業成長/経営課題解決のための伴走支援を提供。
一社でも多くのお客様がありたい姿を実現できるようにご支援しています。
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STEP01
ありたい姿のヒアリング
ビジョン/ミッションを通じたありたい姿をお聞きします。
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STEP02
現状の経営課題の棚卸
どこから解決すべきか設計します。
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STEP03
課題解決の仕組み構築と定着
kintoneをはじめ、生成AIを含めたITを活用した業務改善を推進します。
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STEP04
効果検証と課題分析
予測した効果が得られているかを測定します。
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STEP05
新規施策の検討と実施
さらなる事業成長のため新施策を立ち上げます。
スタッフ紹介
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代表取締役社長
生田智之
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佐田薫士
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前村拓哉
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西道涼
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吉田光邦
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島上雄介
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